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本気で子どもの幸せを願うなら、まずは親自身が本気になれ!
2018.3

「子どもがきちんと勉強してくれたら・・・」
「子どもがきちんと学校に行ってくれたら・・・」
「子どもがきちんと働いてくれたら・・・」

子どもがきちんとしてくれたら
親の私は安堵する。親の私のストレスはなくなる。

だから、子どもに
きちんとしてほしい。 


その気持ちは親としてわかりますが、
それは「マーヤとともに」の生き方ではありません。

そうした親の根底には
「子どもが悪い、親の私は悪くない」という善悪論があります。
「親の私の考え方・価値観が正しい」という前提があります。


「そんなことはない!私はただ子どもの将来を思って・・・」
そうした反論が聞こえそうですが、では親のあなたが
50代で体力に自信がなく、運動の習慣もないという状況で

「子どもさんの改善につながるから、マラソン大会に
親子で参加されてみませんか?」
そう勧められたら、どうしますか?

「それが子どものためになるというなら、私は走ります!!」
そう即決できますか?



Nさんは就職も決まり、あと半年で大学を卒業するという娘さんに
親として安堵していましたが、 一転
娘さんは心の病を患い、なんとか卒業はできたものの
就職は断念せざるを得ないという体験をされました。


Nさんも「この子さえきちんとしてくれたら・・・」と
思った時期もありましたが、その間、マーヤとともに
自らがしっかりと歩まれました。


子どもの問題は、子どもだけの問題ではなく
親の自分にも問題がある。

子どもとの関係性を改善していくことが
子どもの全快につながる。

それを信じて自分に向き合って来られました。
クセづいた自分の価値観を反省されました。


結果、娘さんの体調は快方に向かい、無事に退院できました。
今はいっしょに生活されています。


そして

体調がどれくらい回復されたか?
今の体力はどれくらいあるのか?

Nさんは“親子で”
マラソン大会に参加されました!











お母さんのNさんも
続けて
ゴ〜〜〜〜ル!!!








Nさんの親としての
“本気の生き方”が
病気の娘さんを救ったのでした。


「マーヤとともに歩む」ということは
家族との関係性から
「自分自身を見つめ直す」ということです。
 
 
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